ヴェトナム
2004/1/21・22
中国(南寧) → ベトナム(ハノイ)
移動手段
電車
時間
11時間
費用
366元×2人=732元
出発してから約4時間後、憑祥にて中国の出国手続きのため2時間ほど停車、その後45分ほどでドンダンに到着、ベトナムの入国手続きをし、列車を乗り換えた。
2004/1/25〜26 ハノイ→フエ
移動手段
オープンツアーバス(シンカフェ)
時間
11時間
費用
9us$×2
ハノイのシンカフェオフィスで申し込んだ。
なぜか、バスの中は私達以外全員ベトナム人だった。
バスで11時間はやはり疲れる。
Sorry No Photo
ホテルにシンカフェのピックアップバスが来るはずが時間を過ぎても来ない、というハプニング発生。
慌ててオフィスに行くと、まだ間に合うとオフィスのおじさんとお姉さんが
私達をバイクの後ろに乗せてフエ行きのバス乗り場までかっ飛ばしてくれた。一瞬ハノイのバイカーの仲間入りができた。
2004/1/29
フエ
→ ホイアン
移動手段
オープンツアーバス(アンフーツアー)
時間
3時間半
費用
3us$
前回のことがあったため、宿泊していたホテルで申し込んだ。
バスはわりと広く、時間が短かったこともあって、
なかなか快適だった。
ホイアンではアンフーホテルの前に到着。
2004/
2/1〜2 ホイアン→ニャチャン→ムイネー
移動手段
オープンツアーバス(TMブラザーズツアー)
時間
10時間(ホイアン→ニャチャン)
5時間(ニャチャン→ムイネー)
費用
14us$
ホイアンの町のツアー会社を何件かまわって、安かったTMブラザーズツアーでホーチミンまでのオープンチケットを申し込んだ。
が、とにかく満員になるまで人を乗せないと出発せず、行こうと計画していたカーナービーチは通過されてしまい、
あんまりいい印象はない。
2004/
2/4 ムイネー→ホーチミン
移動手段
オープンツアーバス(TMブラザーズツアー)
時間
4時間
費用
3us$
TMブラザーズツアーで買ったチケットを使用。
またまた満席。うまくピッタリ人数を合わせるものだとちょっと感心。
とにかくホーチミンまで飛ばしまくったおかげで、他のツアーバスより早く着いた気がする。
ホーチミンに近づくにつれて排気ガスと砂ぼこリがひどくなり、たまらずタオルで口と鼻をカバー。
2004/
2/8〜10 ホーチミン→チャウドック
移動手段
メコンデルタツアー
時間
ツアーに参加しながらの移動のためわからず
費用
ツアー料金(2泊3日で28us$)に含まれる
ホーチミンのシンカフェオフィスにて、メコンデルタツアー&プノンペンまでのチケットを申し込んだ。
メコンデルタの様子を眺めながらの移動はかなり楽しい。
チャウドックからカンボジアへ行く予定の人には、時間があればこのツアーはおすすめ。(2泊1日もある)
2004/2/10 チャウドック→ベトナム国境
移動手段
スピードボート
時間
2時間半
費用
ツアー料金(2泊3日で28us$)に含まれる
メコンデルタツアーの最終日の午前中にツアーと別れ、
国境行きのボートに乗る。かなりスピードを出すため寒かった。
2004/
2/10 ベトナム国境→カンボジア国境
移動手段
徒歩とボート
時間
15分くらい
費用
ツアー料金(2泊3日で28us$)に含まれる
ベトナム側の出国手続きはシンカフェのおじさんがやってくれ、私達は荷物を機械に通すだけ。
その後、係員にパスポートを見せ、歩いてカンボジア側に入国。
カンボジアのキャピトルツアーにツアー会社が変わり、またボートに乗る。5分ほどでボートを降り、カンボジアのイミグレーションで入国手続きをする。
荷物などは一切調べられず、なんなく通過。